宝塚記念2020 攻略データ

   

競馬カレッジ長ちんです。

上半期ラストG1の宝塚記念ですね😊

ここはビシっと的中させて
気持ちよく夏競馬に入っていきたいところですね😊

昨年は◎リスグラシューから入って的中した縁起のいいレース。

それじゃいきます😊

 

※重賞の予想印は無料メルマガで公開中!
詳しくは↓↓

⇒無料メルマガはコチラから

※はじめてブログを覗いた方はコチラも。

⇒長ちんの自己紹介

レースの傾向

○1年以内にGⅠorGⅡ勝利のある馬

→そのレースが芝2400m以下なら[9・9・8・41]。絞り込みの初手。

2着以下&3000m以上の実績での評価は危険。

 

▲8枠

→[6・0・1・15]、馬番別でも16番が2勝・17番が1勝。

1~8番が2勝に対して9~18番が8勝!

 

△前走が鳴尾記念で4着以内

→[1・2・1・5]、GⅢに変更後、本番でマーク薄くなり妙味◎。

旧金鯱賞時代との合算で[2・3・2・7]、好相性。

 

?前走が天皇賞(春)以外で6着以下

→[1・1・2・39]、道悪の17年1・3着が該当したのはレアケース。

天皇賞(春)組は6着以下でも[2・2・0・15]。

 

?前走の上がり3Fタイム1~2位

→1番人気なら買えるが、今回2番人気以下だと[1・0・3・33]。

中でも前走上がり1位は[0・0・1・17]。適性合わず。

 

?ハーツクライ産駒

→[1・1・0・11]、5勝しているステイゴールド産駒とは対照的。

昨年はリスグラシューが勝ちましたが、血統的には推し辛いデータ。

 

宝塚記念の◎本命予定

【宝塚記念の本命予定馬】
⇒ブログランキングで公表中

 

ここは自信の◎の予定です!

天気の具合が気になりますが、
充実一途の今、リンクコース激走実績もあり、
堅軸と見ています。

 

※無料メルマガ始めました!
重賞の印はコチラをチェック!
詳しくは↓↓

⇒無料メルマガはコチラから

 - データまとめ記事